AntiAnte(アンティアンテ)よう来て、ごしなった!

 

 

 

  流石は『世界初の妖怪の空港』

       出迎えは、”おやじさんです。

 

 

 

むかし都心を走っていた車両が、まだまだ現役で

 働いている姿を目にする事があります。

 

この車両も昭和30年代に作られたようで

車内座席の荷棚下にある証明は読書灯だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  この日、車窓から見える宍道湖は

     とても穏やかでした。

 

 

  ちょっとした...時間旅行ですね。